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修理のコツを公開  タカラトミー ヘリQ

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ヘリQの修理情報を紹介します。
ヘリQは、故障したり、壊れることが多いです。
先日、Amazonのレビューで、ヘリQの折れた
メインローターの修理をセロテープで、できることが
書いてありました。

壊れたタカラトミー ヘリQのメインローターを
セロテープで修理すると、飛ぶようになります。
一応バランスが取れるように、
壊れていない方のローターにもセロテープを
張るといいとおもいます。
ヘリQのメインローターの強度UPにも
なるんじゃないかと思います。

しかし、修理したヘリQが、今度は天井にぶつかって
テールローターが折れたりするんです。【T_T】
一応、タカラトミーのヘリQ(Heli-Q、ヘリキュー)の
テールローターには予備があるので交換して簡単に修理できます。
しかし、修理できても、予備のテールローターは、
1個しかありません。

なので、予備のテールローターを折ってしまったら
交換して修理することはできず、これで終わりです。
また、テールローターの強度をUPするために、
軽くセロテープを巻いたら飛ばなくなったりもします。

しかし、修理したり、壊れたりしながらも、
飛ばしているうちに、飛ばし方のコツなども
少しずつつかめてきます。
タカラトミーのヘリQ(Heli-Q、ヘリキュー)の
飛ばし方のコツは、初フライトは布団の上に
したほうがイイです。

また、ヘリQ(Heli-Q、ヘリキュー)が、もし失速したり、
障害物にぶつかって床に落ちそうになったら、
そのときは、操縦のスティックを戻してローターを止めます。
そして、ヘリQ(Heli-Q、ヘリキュー)が、上昇するときは、
スティックを、いっきにぐいっと上まであげ
ジワジワとゆっくりと上げ下げしてやると調子がイイです。
また、ローターが折れてしまったときは、
セロテープで修理をしてみてください。
この修理で直ることもあります。